【不思議サイトトカナより】

動画は、You Tubeより

 「人間ってすごい」そんなことをしみじみと感じてしまうニュースがまたひとつ舞い込んできました。12月12日、米ニュースサイト「The Huffington Post」など、多く報道機関が報じた内容によりますと、このほど南米コロンビア住む82歳の女性の体内に、40年間にわたり“石の赤ちゃん”が居続けていることが判明したそうです。

 胃腸炎のような腹痛のため病院に行ったその女性ですが、診察を受けレントゲン撮影をしたところ、なんとそこには胎児のような姿が写っていました。その後、首都ボゴタにある病院で詳しい診察を受けると、彼女の体内に約45センチほどの石灰化した胎児がいることが確認されました。彼女は既に高齢で危険性も伴いますが、近いうちに病院で除去手術を受ける予定です。

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  • > 82歳老婆の腹に“石灰化した40歳の胎児”が発見される ー 人体の驚異「石児・石胎」とは?