【不思議サイトトカナより】

 ゴールデンウィーク真っ只中の5月5日朝5時18分頃、伊豆大島近海を震源とするM6.0の地震があり、千代田区で最大震度5弱を記録した。震源の深さが162キロと深かったこともあり、北は青森県から西は鳥取県まで広範囲で揺れた。

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画像は「YouTube」より

 気象庁は、この地震について「太平洋プレート内部で起きた地震であり、首都直下地震や相模トラフ沿いの地震との関連性は低いと考えている」という見解を発表している。だが、果たして本当に首都直下地震につながる要素はないのだろうか。この点についての有識者の見解を紹介し、また3月に東京湾に現れた「ダイオウイカ」や、4月に静岡沖で捕獲された深海ザメ「メガマウス」など、この地震の前兆だった可能性がある事象を併せて見ていこう。

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