【不思議サイトトカナより】

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※リチャード 画像:YouTubeより

 1977年末から1978年1月末にかけて、緑が多く美しいカリフォルニア州サクラメントで、6人が次々と殺される事件が発生した。うち5人は至近距離で銃撃されたため即死しており、そのうち3人は死後、腹を切り裂かれ、内臓を引っ張り出されたり、血を飲まれるなど、想像を絶するような被害にあっていた。

 この殺人鬼・リチャード・チェイスは、被害者の血を飲んでいたことから「サクラメントの吸血鬼」と呼ばれるようになった。また、彼は重度の精神病を患っていたため、責任能力があるかどうかが注目されたが、22カ月の赤ん坊が内臓を取り出されるなどされていたこともあり、司法は彼を死刑とした。

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  • > 【最狂の吸血殺人鬼】彫刻刀で切り刻み、血をすする!! 毒親育ちのリチャード・チェイス、悲しくも気味が悪すぎる人生とは?