【不思議サイトトカナより】

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画像は、helablogより

 前回、トカナの記事では、目に宝石を埋める女性たちをとりあげ、ファッションの進化とあたらしい自己表現のかたちを紹介した。今回紹介する事例は、同じ自己表現でも目を使ってさらに“作品を作る”というもの。

 「美は見る者の眼に宿る」という格言があるが、これはその美さえも眼から生ずる、という話題だ。

 アルゼンチンの画家、レアンドロ・グラナト氏は、筆の変わりに自らの眼を使っているとして有名なった画家だ。彼の抽象絵画は、鼻から絵の具を吸い込み、眼から噴出することによって描かれている。製作期間は、10分~数カ月に及び、完成された作品は1,500ポンド(約20万円)で売れているという。

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