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 去る8月6日、3カ月のスピード離婚を発表した、俳優で政治家の山本太郎参院議員。離婚の原因は、反原発運動や、選挙活動で家を空けがちだったことと述べ、慰謝料は200万円だと告白した。

この報道の際、使用された写真のほとんどが、山本太郎氏の円形脱毛症がハッキリとわかる角度からのショットだったことからも、これまでの活動に加え、離婚を隠していた罪悪感による心労が円形脱毛症の発症に至ったと、多くの人が考えているに違いない。

 さて、この山本太郎氏の円形脱毛症。一部では“ミステリー・サークル”なのではないか? との憶測も呼んでおり、「米軍による人体実験」 「フリーエネルギーの開発で受けたプラズマによるもの」など、さまざまな意見が飛び交っている。特に、反原発運動をしていた山本太郎氏の場合、すでに研究が進んでいる高濃度プラズマ帯のフリーエネルギーの研究中に、何かしらアクシデントがあったのではないかと推測することができる。プラズマといえば、大手美容サロンでも“プラズマ脱毛”と称した光脱毛に利用されており、「キセノンフラッシュ光線」という光を使って毛母細胞を破壊しているという実態がある。フリーエネルギー研究と円形脱毛症の可能性は捨てきれないのではないだろうか。

 しかし、そんなウワサが飛び交うなか、新たに関係者の間で囁かれているのが、アノ映画による呪いだ。

「実は、映画『同じ月を見ている』に出演した俳優が、のきなみスキャンダルを起こしていることが、関係者の間で話題になっていました。もともと、窪塚洋介氏の転落事故以来の復帰作として作られたものなのですが、共演した香港俳優のエディソン・チャン氏は香港トップ女優との性交写真の流出、黒木メイサ氏はデキ婚……、そして、山本太郎氏は過激な発言で芸能界を干された後に、円形脱毛症、そして離婚……と、話題に事欠きません。あの映画に出演した俳優は、次は自分の番なのではないかと内心ヒヤヒヤしているんですが……、実は、もっとすごいジンクスがありまして」(情報通)



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  • > 「アノ映画に出演したから……」離婚告白の山本太郎、すべての災いは呪いが原因!?