suuhiketten.jpg
あちゃ~……

 誕生日がわかるだけで、簡単に性格や相性、適職までわかってしまう数秘術ですが、実はあなた自身でも気づいていない裏の性格や、ウィークポイントまでわかってしまうのです。そんな数秘術のもうひとつの使い方をご紹介しましょう。

 やり方はごく簡単です。紙にあなたの生年月日を西暦で書き出してみてください。そうすると、1から9までの数字のうち、使われていない数字がいくつか出てきます。実は、その数字こそが、欠損数と呼ばれる、あなたのもう1つの性格をあらわす数字なのです。欠損数とは、あなたが生まれてから成長していく過程で、身につけられなかったものがあるために生まれた性格上の欠点を示しています。使われていない数字が2つ以上ある場合は、その両方の欠点を併せ持つ、と考えます。

<欠損数の出し方>
(例)1978年9月20日生まれの人の場合
生年月日をばらすと、「1、9、7、8、9、20」となり、使われていない数字は、「3、4、5、6」。この人の欠損数は3,4,5,6の4つが当てはまります。

 あなたの生年月日にない数字はどれでしたか? さっそくその欠点を見ていきましょう。



【検索ワード】  ・  ・  ・ 



オフィシャルアカウント&モバイル
  • twitter
  • facebook
  • RSS
  • モバイル用
  

ハピズムをBookmarkする
  • HOME
  • 占い
  • 人間関係
  • > 生年月日にない数字でわかる、自分でも気づいていない欠点と弱点