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画像は、公式ブログより

 「女遊びは芸の肥やし」と、女遊びをステイタスとしている節のあるお笑い芸人たち。特に、最近の若手芸人のなかで最も女好きといわれているのがピースの綾部祐二で、彼の女性経験人数は300人ともウワサされている。

 そんな綾部が5月20日の『芸人報道』(日本テレビ)で夜の生活を生々しく語っていた。
 
 芸人の性感帯を霊視するという企画で、パシンペロン・はやぶさゆかに「脇から腹にかけての性感帯が多い。だからこう(脇から乳首、お腹にかけて)触ってあげると」と指摘され、綾部は驚きながら「事後にこうやって自分で触ってるんですよ」と片手で脇から乳首、お腹にかけて触る仕草をみせた。さらに「最近は進化して(片手で左右両方を触りやすいように)乳首が寄ってきてる」と話し、会場の笑いを誘った。

 そこで気になるのがそのお相手についてだ。好みのタイプは由紀さおりや、八代亜紀など熟女が好きだと公言し、昨年には30歳年上の藤田紀子との熱愛が報道された綾部。しかし最近では、8つも年下のタレント・芹那を口説いていたことを暴露され話題になっていた。

 これについてネット上では、「熟女好きはキャラ作りだったんだろ?」「本当の熟女好きは公言しないらしい」「ほんとは若い子が好きなんでしょ?」など、“熟女好きキャラ”を疑う批判が相次いでいた。

 しかし、綾部を昔から知る人物は、彼は根っからの熟女好きだと断言する。

 それは綾部が過去に受けた、催眠状態から悩みの原因を潜在意識に問いかけるという“退行催眠療法セラピー”の様子を見れば一目瞭然だったという。



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