■中国人も食べない中国食品
 中国は数年前のオリンピックでは、選手たちに自国の豚や鶏を食べさせないようにしていた。なぜなら、ホルモン剤の影響で、選手たちがドーピング検査に引っかかってしまうから。また、ヤバすぎる生産過程を知っている中国人は、自国のものを口にしないという。農産物は東南アジアから輸入し、商品価値の高い毒まみれのものは輸出して、金に変えて儲けているというのだ。

■増え続ける奇形児
 中国では毎年、80万から120万の奇形児が誕生しており、その数は年々増加傾向にある。原因は、深刻な環境汚染や危険物質が含まれた食品だろうと言われている。先天性の心臓病が最も多いがそれ以外にもさまざまな奇形が報告されている。世界最多の手足合計29本の指を持つなど、手足の数が多い赤ちゃん。双頭、単眼症、シャム双生児、妖怪「ぬっぺほふ」のような肉の塊のような姿の児童……。およそ人間からは程遠い姿となっている子どもたちが多い。さらに、中国では生まれた子が障害児だった場合、捨ててしまう場合が多いという……。

■中国汚染食品で人類滅亡!?
 もはやこれは、世界的規模の食品テロである。中国の毒まみれ汚染食品で人類滅亡などという恐ろしい結果にもなりかねない。因果応報という言葉がある。自分でまいた種は、自分で刈り取らなければならないのだ。このままだと中国自身が自ら撒いた悪の種によって自滅する可能性もある。危機を感じて、自国のモラルを考え直す必要があるだろう。



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