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イメージ画像:南野陽子『ReFined-Songs Collection』ソニー・ミュージックダイレクト

 80年代、アイドルとしてトップに君臨していた南野陽子。45歳になった今でも美貌を保ち、一部でも熱狂的人気が衰えない。

 そんな彼女が6月18日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演し、知られざる性生活や性感帯をさらけ出されることとなった。
 
 暴露したのは、スピリチュアル芸人・はやぶさゆか。AKB総選挙で指原莉乃の上位選抜を霊視で当て話題となった。そんな彼女を南野は「今一番気になる人」だと指名し、番組内での霊視鑑定が行われたのだ。

 スピリチュアル芸人があふれる中、はやぶさが注目される理由は“性感帯”や“性生活”の霊視ができることだろう。番組中でも南野の“夜の鑑定”を披露したはやぶさは、当初「言っていいですか」と躊躇。なぜなら南野の性感帯は「光りすぎててちょっと恥ずかしい」ほどだと言う。

 具体的な場所については「皆さんだいたい3点(両胸、股間)が光るんですけど、(南野は)左(胸)だけ尋常じゃない」と続けた。これを受け、南野は爆笑。

“性感帯など敏感なところは金色に光って見える”という彼女の弁を信じるなら、南野の性感帯(特に左胸)は人一倍敏感だということだろう。

 さらに「一回求めたら長いですね」「がさっとされる(揉まれる)より、すっすっとこう……」と、指先で包み込む仕草を見せた。その間も南野は特に否定せず、爆笑するばかりだ。

 司会のフットボールアワー・後藤も「アイドルになんちゅうこと言うねん!」とツッコミつつ、「でもエエぞ、それ」とニヤけ笑いが止まらない。

 続く、「夜のマル秘生活もわかる?」という後藤からの質問には、「高層階でされることが……」と霊視。

 これにはさすがの南野も、笑いながらも顔を真っ赤に染め、終始手で顔を覆っていた。

■アラフィフヌードが披露される可能性!?

 かつては清純派アイドルとして活躍した南野が性的な話でいじられる……当時のファンにとっては想像もつかなかったことだろう。だが、そんな南野もすでに映画でヌードを晒し済みだ。92年に公開された『寒椿』と『私を抱いて、そしてキスして』だ。これらにはヌードで出演せざるを得ない事情があった。



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